一時停止

■オスプレイ反対県民集会の写真です。
どさくさにまぎれて、原発も自衛隊もひっくるめて反対している人がいる!?

沖縄県民でも自衛隊出て行け!なんていう人は一部の異常者を除いていませんよ・・・

■オスプレイ反対の県民集会入り口の写真です。
学生と名乗るおじさんたちが、風に飛ばされそうになりながら一生懸命横幕を支えていました。

しばらく見ていると、怒声が上がりました。


「お前ら勝手に何してる!俺達はオスプレイ反対で来ているんだよ!日米安保破棄なんて聞いてないぞ!勝手なことすんな!」

学生活動家たちはビビっていましたが「僕達の勝手でしょ」と絞りだすように反論しました。

「勝手なわけあるか!オスプレイ反対でこれだけ人が集まっているんだよ!日米安保破棄で人が集まるか!俺たちを馬鹿にしてるのか!実行委員会に抗議してやるからな!」

地元住民の正論に、学生活動家たちはぐうの音も出ず「勝手でしょ」といっておりました。

この似非県民大会の正体を暴露した象徴的な写真です。

この横断幕を見て初めて騙されたと気がついた良識ある県民の次の怒りのひと言がすべてを表しています。

「お前ら勝手に何してる!俺達はオスプレイ反対で来ているんだよ!日米安保破棄なんて聞いてないぞ!勝手なことすんな!」

■オスプレイ反対の県民集会、会場内の写真です。
会場は大きく4ブロックにわかれており、右側後方のブロックが地元・宜野湾のブロックでした。
写真をご覧いただくとおわかりのように、スッカスカです。
大会終盤の写真ですよ!こんなんで10万人も入るか!

■オスプレイ反対県民集会は、県民感情を利用した左翼の総合デパート状態でした。
「バンタ ドゥナンチマ カティラリヌン!」Tシャツを来ている奴がいます。
与那国自衛隊誘致に反対する左翼グループです。
「バンタ ドゥナンチマ カティラリヌン!」とは「やっぱり与那国島は捨てられない」という意味らしいのですが、私が7月に与那国島へ行った時に地元の方々が口々にこうおっしゃいました。

「与那国島を捨てられないからこそ、自衛隊誘致をしなければ!中国に奪われたら、暮らしどころじゃないよ!」
「自衛隊誘致をやっている奴は、ほとんどが県外から来た活動家サ!住民は自衛隊誘致賛成だよ!」

その後、与那国島の家の80%程度の600軒を手分けして回ると、本当に自衛隊誘致に肯定的な人ばかりでした。

何が言いたいのかと言うと、こうやって県民になりすまして県民の感情を捏造する左翼活動家が多すぎるということです。

■中央下の座っている方が持っているうちわをみてほしい。
シナの国旗じゃねーか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
平和を愛する県民の大会じゃないの?
このうちわ持っている人、数名いたらしい。。。
どう利用されることやら。。。。

オスプレイ反対県民集会の写真です。
座る男性の手元に注目してください。
団扇に五星紅旗が!いやぁぁぁぁぁぁ!

どこで手に入れたのか聞くと、「ラグナガーデンホテルの木に引っかかてたのさー」とか・・・・

やっぱり手に五星紅旗のウチワを持っている変な輩が多いんだよなぁ・・・

すでに電子書籍の「かくあるべき」は、少なくとも購入プロセスに関しては確立しているのだ。 それなのに、何が悲しゅうてKindle 3よりも高額で、iPadより少機能なReaderを買って、Windowsパソコン(うへ!)に繋いでやらにゃあならんのだ!? なにをどうすると、ここまでユーザー視点なき製品が出来上がるんだ? 新製品の価値というのは、突き詰めると二つしかない。 「今までより楽しい」か、「今までより楽」か。 Sony Readerには、どちらもない。

もともとスティーブ・ジョブズは、「iPadはテレビを見るときに手元に置いて、わからないことや興味を持ったことがあったときに調べるためのもの」という説明を発表会の時にしていた。自分はジョブズの人間性についてはよく知らないが、ことマーケティングセンスは超天才だと思うのがココだ。ジョブスはこの段階で言っているのである。凄い。ほかの家電メーカーとか意味が全く分かってなかったと思う。ジョブスの言っていることを言い換えると

タブレットは知識欲のある人のために作った

ということです。

犬がいなくなってから12日間、森で探し続けた。

もうそれ以上探しても無駄だとあきらめたとき、二人の猟師に出会った。

彼らは仕事で犬を時々見失うがいつも見つかるという。

彼らに教えてもらった方法のおかげで犬を見つけることができた。


01



飼い主が少なくとも一日着ていた服を犬を最後に見たところへ持って行き置いておく。

もし、犬の好きなおもちゃがあれば、それも置いておく。

他の人に片付けられないようにノートを残すといい。

水の入った容器も置いておく。

餌を置いておくと違う動物が寄ってくるから餌はダメ。

次の日チェックに行く。

私はこの方法聞いたけどあまり信じなかった。

だって12日間犬を呼んでいて聞こえていないのに、服を見つけるわけがないと思ってた。

でも次の日に行ってみたら犬がいた!

この話は犬をなくした人に役立つといいですね!

ドーク 国際法上、日米戦争の始まりは日本の真珠湾攻撃ではありません。それは、1941(昭和16)年7月のルーズベルト大統領による日本の在米資産凍結です。これは当時の国際法では「戦争行為」にあたります。アメリカでは批判される見解かもしれませんが事実です。
 ですから、法律的には、真珠湾攻撃は日本の防衛行為だと解釈されます。日本はもともとアメリカを攻撃したくはなかったのに、ルーズベルトが仕掛けた。

1935年のある日、ドイツ帝国のヒトラーはかんかんになって怒っていた。ヒトラーの手には、発刊されたばかりの小さな本が握りしめられていた。この172ページばかりの本にはなんとドイツ軍の軍令系統、復活した参謀本部の構成員名、ごく最近編成されたばかりの機械化師団の特殊部隊の存在、さらには168名の陸軍司令官の氏名と経歴が詳細に暴露されていたからである。

 ヒトラーは情報担当のニコライ大佐を呼びつけてこう言った。

「どうすれば、こうも沢山のドイツ軍最高司令部の情報が、たった1人の人間にわかるのかね?」。

 この本の著者は、ベルトールド・ヤコブというジャーナリストでロンドンに住んでいた。ニコライ大佐は、漏れるはずのない最高軍事機密がなぜ外部に流出したかを調査するためにベーゼマンという秘密工作員にヤコブの捕縛を命じた。

 命令を受けたベーゼマンは、捕縛のために手の込んだ仕掛けを考えた。彼は亡命者になりすまして、ドイツ国境に近いスイス領バーゼルに本屋という触れ込みで店をはり、そこでナチス・ドイツから追放された連中と親交を結んで彼等に自分を信用させた。その上で、ロンドンにいるヤコブに連絡し、新しい本の著述の依頼をしたいとスイスに招待したのだ。

 ベーゼマンはバーゼルに着いたヤコブ夫妻を出迎えた。ヤコブ夫人をホテルに送りとどけてから、商談のためにヤコブ一人としゃれたレストランでランチをとった。ベーゼマンは、ヤコブの隙をみて、飲物に睡眠薬を入れてヤコブを眠らせ、酒に酔ったようにして、待機していた車に押し込みまんまと誘拐に成功したのだ。

 ベルリンに連行されたヤコブは,ゲシュタポ本部の2階の部屋につれていかれた。そこで待っていたのは、ニコライ大佐を長とする特別調査委員会であった。

 ニコライ大佐は質問した。

「ヤコブ君、白状したまえ。とてつもない君の本のネタはどこから出たのかね?」。

 ヤコブは、答えた。

「この私の本に出ているものはみな、ドイツの新聞に載った報道記事に基づくものです。ハーゼ少将が第17師団司令官でヌーレンベルグに駐在するというくだりは、ヌーレンベルグの新聞の死亡記事欄から得た情報です。この記事に、最近第17師団司令官として少将が当地に赴任し会葬に参列したと出ていたのです」

「次にウルムで発行されている新聞のおめでた欄にビーロウ大佐令嬢とシュテンメルマン少佐の結婚が報ぜられていました。この記事によれば、ビーロウは第25師団の第36連隊長で、シュテンメルマン少佐は師団の通信将校と出ています。さらにシャラー少将が結婚式に列席していますが、記事には、同少将は師団長で師団本部の所在地シュツットガルトからやってきたとあります。」

 ヒトラーに対して行ったニコライの調査報告によれば、

「閣下、ヤコブの共犯者としては、実はわが国の軍事出版物と日刊新聞以外にはありません。彼は新聞の死亡欄や結婚欄などから見つけた情報をスクラップして、立派な戦闘情報を作っていたのです。」

第24回:断片から全貌をつかむ:「知恵の戦い」ファラゴー

まさにtumblr

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鬼女板が本気だせばこれぐらい余裕

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情報戦の基本。

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216 名前:(‘A`)[] 投稿日:2008/04/06(日) 02:06:38 O
何でうんこしたらお尻を拭かなきゃいけないの?
他の動物は拭いてないよ。

218 名前:(‘A`)[] 投稿日:2008/04/06(日) 03:53:53 0
»216
確かに犬や猫はおしりを拭かない。

トイレットペーパーで拭いてる風景を見た事がない。

「動物は手が使えないから、当たり前じゃん」という人は犬や猫の
おしりを観察してみるといい。

何故、拭かなくてもきれいかと言うと、「進化」が関係してる。

進化の中で人は、ほかの哺乳類とは別の道を歩きはじめた。

それは立って二本足で歩くこと。

口から入れた食べ物が、消化されながら肛門へと向かうところを
えがいてみると、4本足で歩くほかの哺乳類の場合は、食べたものが
ほぼ水平に移動して肛門にたどりつく。

これに対して、二本足で立つヒトの場合は、食べたモノが下に向かって
肛門まで移動することになる。

そして食べたものには、モノが地球の重力で落ちようとする力になる。

それでは、タレ流しになるから強い筋肉で肛門が閉じられている。

これが4つ足の犬や猫の場合は、肛門に向かって落ちようとしない為、
直腸の一部が外に出てくる。

排便が終わると、その直腸は元へ引っ込むから、肛門付近に大便が
付くことがない。

このようにヒトは二本足で歩くようになって身体の変化をとげたが、その
結果、”しりふき”という、ちょいと面倒な作業をしなければならなくなった
ってワケ。

進化 続・妄想的日常 (via poppen) (via ninjatottori) (via konishiroku) (via jinon) (via fialux) (via gkojay) (via flyingtadpole)
「やる気がなくなった」のではない。 「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。 「変われない」のではない。 「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。

例えば、「なぜ遅刻をしたの?」であれば「寝坊したから」と答えます。

そうすると、詰問の「なぜ!?」をした話し手は、「そんなの理由にならない!」と大体その回答を潰しにかかります。受け手は混乱します。理由を聞かれたのに理由を素直に説明したら怒られた。何を言ったらいいか分からなくなる。

これを一度経験した受け手が次に同じように詰問の「なぜ!?」を言われたとします。今度は、話し手が理由を聞いているのではないと知っていますから、どうしたら話し手が許してくれるか受け手は考えます。「ごめんなさい。遅刻するつもりはなかったんです」ととりあえず謝ってみる。

でも、これに対しても、話し手は、「謝れと言ってるんじゃない。理由を聞いているんだ」と詰めてきます。理由を言ったら怒られるのは分かっていますから、受け手は今度は本当に途方に暮れる。

こうして、「なぜ!?」を言われて、何も言い返せない人が出来上がります。

救護室利用者は1日目100人・2日目70人・3日目60人。熱中症での救急車出動は無かった(持病の関係で救急車を呼んだ人はいました)。消防の方曰く「世界で最も統率の取れた集団」