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ボケた老人はなぜ徘徊するのか 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww 「向こうに何かある気がする」 「向こうは面白そう」 「向こうに行ってみたい」 …僕らと変わらないな (via thinkupstudio) 人間の本能なのかな。 (via mcsgsym, noboko) (via katoyuu) (via wanderingdj) (via otsune) (via yue) (via nishi78) (via bigburn) (via toronei) (via g616blackheart) |
前に介護実習行って分かったのが 徘徊老人は「気になるから」徘徊するということ。 「向こうに何かある気がする」 「向こうは面白そう」 「向こうに行ってみたい」 そんな事を介護の人に言うわけな。 (屋内なので)行ってもいいよと言うと 嬉しそうに見にいくわけよ、気になるところを。 行き止まりの屋内なのでしばらくして戻ってくると、 何故見に行ったかとか全部忘れてるから また見に行きたくなるのな。 多分外に出たらこれが無限に繰り返されて どんどん遠くに行っちゃうんだろうな。
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嫁と子供が帰省してるので、
ウキウキして久々に美少女ゲーをやってみたら
気づいてしまった。
メインヒロインや隣の家の幼馴染キャラってやつは、
大概気が強くてお節介なのが多い。
こいつら絶対将来ヒスになる。
今はかわいいから許されるが、
子供生んでデブになってヒスババアになったら目も当てられない。
とか思ってたらあまり楽しめなかった。
Tumblrの投稿用ブックマークレット(http://www.tumblr.com/goodies)からの投稿は従来通りの模様。
なぜか「リンク:hogehoge」「テキスト:hogehoge」にしかならなくなってる…?
Tumblrの投稿用ブックマークレット(http://www.tumblr.com/goodies)からの投稿は従来通りの模様。
なぜか「リンク:hogehoge」「テキスト:hogehoge」にしかならなくなってる…?
電話してきたよー
長いコールの後本人出た
庭山議員でしょうか?
こちら名乗る、番号も通知で
ツイッターで騒がれている件についてお聞きしたいのですが
>放射能汚染について現地の現状
輸血血液の洗浄?についてももちろん知っているがそれも込みで汚染されている血液を出したくない
考えは間違っていないので謝罪も訂正もしない
自分の子供への食べ物も気を使っている
被災地差別と言われているが差別しているのはあなた達の方ではないか
こんなに取り上げられるとは思わなかった
ツイッターでの言葉使いが一般人に対して
ひどい、議員とは思えない
>育ちが悪いのでw森山議員も私を良くは思っていないでしょうね
最後に反省も謝罪の気持ちもないと言う事ですね?
>これ以上放射能汚染を防ぐ為の発言であって間違った事は言っていない、あなた達の差別意識に問いかけている
こんな感じでまくしたてられて終わった
一方的に喋るおばちゃんって感じだったな
とりあえずちゃんと相手はしてくれたので
おふざけじゃなく電凸オススメ
疲れた…
〇議長(幾井俊雄) お諮りいたします。
本件について庭山由紀議員から一身上の弁明をしたい旨の申し出があります。これを許可することに賛成の議員の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
〇議長(幾井俊雄) 起立多数であります。
よって、一身上の弁明を許可いたすことに決しました。
◎ 弁 明
〇議長(幾井俊雄) 庭山由紀議員の入場を許します。
〔3番 庭山由紀議員入場〕
〇議長(幾井俊雄) 庭山由紀議員に申し上げます。
発言をどうぞ。
〔3番 庭山由紀議員登壇〕
〇3番(庭山由紀) 感謝状。身の程も弁えられず、重ね重ねくだらない作文を発表し、市民の覚醒に多大な成果をあげてくれました。今後も笑わせてくれることを期待して感謝状を贈呈します。平成22年6月17日、桐生市議会議員、庭山由紀。
1人ずつ、どの方が賛成してくださるのかわかりませんでしたので、とりあえず全議員のものをつくってきました。庶務課のほうに預けておきますので、御希望の方は1枚ずつおとりください。
(「議長、議事進行」と呼ぶ者あり)
〇議長(幾井俊雄) 以上で庭山由紀議員の一身上の弁明については終わりました。
本件について庭山由紀議員から一身上の弁明をしたい旨の申し出があります。これを許可することに賛成の議員の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
〇議長(幾井俊雄) 起立多数であります。
よって、一身上の弁明を許可いたすことに決しました。
◎ 弁 明
〇議長(幾井俊雄) 庭山由紀議員の入場を許します。
〔3番 庭山由紀議員入場〕
〇議長(幾井俊雄) 庭山由紀議員に申し上げます。
発言をどうぞ。
〔3番 庭山由紀議員登壇〕
〇3番(庭山由紀) 感謝状。身の程も弁えられず、重ね重ねくだらない作文を発表し、市民の覚醒に多大な成果をあげてくれました。今後も笑わせてくれることを期待して感謝状を贈呈します。平成22年6月17日、桐生市議会議員、庭山由紀。
1人ずつ、どの方が賛成してくださるのかわかりませんでしたので、とりあえず全議員のものをつくってきました。庶務課のほうに預けておきますので、御希望の方は1枚ずつおとりください。
(「議長、議事進行」と呼ぶ者あり)
〇議長(幾井俊雄) 以上で庭山由紀議員の一身上の弁明については終わりました。
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| — | 平成22年 第2回定例会 |
コンビニでバイトしてるんだけど
・二週間前に買った牛乳の賞味期限切れたから交換して
・他所のコンビニで買った商品だけど気に入らないから返品して
・毎週月曜日にジャンプ家まで届けて
・隣の美容室の割引券があるからそれでこの買い物割引して
などなど、これらは一例だけど、このような意味のわからんことを言って来る人たちがいる
神経わからんけど、まぁお客様だから要望を言うだけ言ってみるのはありだと思う
本気で神経わからんのは
上記のようなことを「出来ますか?」と休憩中の自分に聞きに来るバイト(19歳女)
初めはしょうがないけど、もう勤めて半年以上になるのにまだ聞いてくる
最近は「出来ると思うの?なんで聞きに来たの?ねぇなんで?
自分で考えられないの?それとも考えてそれなの?ねぇなんで?」と
某AAみたいに絡んでやるが、それでも聞きにくるあたりすごいと思う
・二週間前に買った牛乳の賞味期限切れたから交換して
・他所のコンビニで買った商品だけど気に入らないから返品して
・毎週月曜日にジャンプ家まで届けて
・隣の美容室の割引券があるからそれでこの買い物割引して
などなど、これらは一例だけど、このような意味のわからんことを言って来る人たちがいる
神経わからんけど、まぁお客様だから要望を言うだけ言ってみるのはありだと思う
本気で神経わからんのは
上記のようなことを「出来ますか?」と休憩中の自分に聞きに来るバイト(19歳女)
初めはしょうがないけど、もう勤めて半年以上になるのにまだ聞いてくる
最近は「出来ると思うの?なんで聞きに来たの?ねぇなんで?
自分で考えられないの?それとも考えてそれなの?ねぇなんで?」と
某AAみたいに絡んでやるが、それでも聞きにくるあたりすごいと思う
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「もう、やめた方がいいですよ」
陸自隊員がひたすら水中捜索をするところに通りかかった警察官が、傍にいた防衛省職員に声をかけた。
水死したご遺体は、しばらく水面に浮かんだ後すぐに沈み、1週間ほどたつと炭酸ガスがたまって再浮上するが、やがてまた沈む。その後は浮かんでくることがない。すでに、その時期になっていたことから、見かねた警察官が忠告したのだ。
中隊長にそのことを告げると、「分かっているんです。分かってはいるんですが、どうしてもやめられないんです。合理的でないと言われれば反論はできません。でも、どうしても…。私の判断は間違っているんでしょうか?」と言う。
効果の上がらない作業に従事させることが是か非か。長い沈黙の後、
「そのまま作業を続けてください」と答えた。
ある学校を通りかかった小隊が、先生から「どうしても金庫に閉まった成績表を引き上げたいんです」と頼まれた。子供が行方不明のままの親御さんに、せめてもの形見にしてあげたいという。
泥沼の中から金庫を取り出すのは至難の業だったが、小隊全員でなんとか地上へ。そこに視察中の上官が通りかかった。小隊長が慌てて、「すみませんでした。 今後は捜索に集中しますので、今回だけは見逃してください」と懇願したところ、「素晴らしいことだ」と逆に褒められたという。
厳密に言えば「非効率」「ルール違反」なのだろう。しかし、人の大事にする物を自分も大事にする心は理屈を超越する。それを決断し、また、見逃す勇気が彼らにはある。
無理だと誰もが思っても、むなしい時間だと知っていても、人々は毎日、同じ場所に来て行方不明の家族を探す。その側で懸命に活動する自衛官の姿が、どんなに支えになっているだろうか。
「俺、自衛隊に入る」
ポツリと小学生が言った。なぜ? と聞くと、次のようなことだった。
津波にのまれた父親が帰って来るのではないかと毎日、ずっと海を見つめていたところ、若い自衛官に声を掛けられた。理由を話すと、その自衛官は何も言わずに肩に手を置いて、しばらくの間、一緒に海を見てくれたのだという。
震災の悲しみを乗り越えたとき、彼らの姿はもう被災地にはないかもしれない。しかし、強く優しい戦士たちの物語は日本人の心に刻まれるだろう。
陸自隊員がひたすら水中捜索をするところに通りかかった警察官が、傍にいた防衛省職員に声をかけた。
水死したご遺体は、しばらく水面に浮かんだ後すぐに沈み、1週間ほどたつと炭酸ガスがたまって再浮上するが、やがてまた沈む。その後は浮かんでくることがない。すでに、その時期になっていたことから、見かねた警察官が忠告したのだ。
中隊長にそのことを告げると、「分かっているんです。分かってはいるんですが、どうしてもやめられないんです。合理的でないと言われれば反論はできません。でも、どうしても…。私の判断は間違っているんでしょうか?」と言う。
効果の上がらない作業に従事させることが是か非か。長い沈黙の後、
「そのまま作業を続けてください」と答えた。
ある学校を通りかかった小隊が、先生から「どうしても金庫に閉まった成績表を引き上げたいんです」と頼まれた。子供が行方不明のままの親御さんに、せめてもの形見にしてあげたいという。
泥沼の中から金庫を取り出すのは至難の業だったが、小隊全員でなんとか地上へ。そこに視察中の上官が通りかかった。小隊長が慌てて、「すみませんでした。 今後は捜索に集中しますので、今回だけは見逃してください」と懇願したところ、「素晴らしいことだ」と逆に褒められたという。
厳密に言えば「非効率」「ルール違反」なのだろう。しかし、人の大事にする物を自分も大事にする心は理屈を超越する。それを決断し、また、見逃す勇気が彼らにはある。
無理だと誰もが思っても、むなしい時間だと知っていても、人々は毎日、同じ場所に来て行方不明の家族を探す。その側で懸命に活動する自衛官の姿が、どんなに支えになっているだろうか。
「俺、自衛隊に入る」
ポツリと小学生が言った。なぜ? と聞くと、次のようなことだった。
津波にのまれた父親が帰って来るのではないかと毎日、ずっと海を見つめていたところ、若い自衛官に声を掛けられた。理由を話すと、その自衛官は何も言わずに肩に手を置いて、しばらくの間、一緒に海を見てくれたのだという。
震災の悲しみを乗り越えたとき、彼らの姿はもう被災地にはないかもしれない。しかし、強く優しい戦士たちの物語は日本人の心に刻まれるだろう。
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【誰かのために】理屈を超越した「勇気」と「決断」強く優しい戦士たち - 政治・社会 - ZAKZAK (via fukuinorisuke) 世界で唯一殺した数より助けた数の方が多い軍隊。 (via keisuh) 2011-04-18 (via mmtki) |